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令和8年度(秋季)竹田市職員採用試験
令和8年度(秋季)竹田市職員採用試験 / 保育士・幼稚園教諭
職務内容
市の保育所や幼稚園等で、乳児幼児の保育又は教育等の業務に従事します。
受験資格
①昭和61年4月2日以降に生まれた人で、学校教育法に定める高等学校以上(高等学校卒業程度認定試験合格含む。)の学校を既に卒業した人。
②保育士資格及び幼稚園教諭免許の両方を有する人
(令和9年3月31日までに両資格取得見込みの人を含む。)
③幼稚園教諭の免許は、有効期限内又は免許更新済みであること。
④保育士資格は、都道府県知事に対して保育士登録手続きを行い、令和9年4月1日から保育士として勤務できる人。
⑤本業務へ従事するに当たっては、令和8年12月25日までに施行予定の学校設置者等及び民間教育保育等事業者による児童対象性暴力等の防止等のための措置に関する法律(令和6年法律第69号。以下「こども性暴力防止法」といいます。)に基づき、特定性犯罪の前科の有無を確認するための犯罪事実確認が必要となります。
特定性犯罪の前科がある場合(特定性犯罪事実該当者の場合)は、こども性暴力防止法に基づき、本業務に従事させないこと等の措置を講じる必要があるため、採用条件の一つとして、特定性犯罪の前科がないことを求めることとしています。
このため、予め、採用選考過程において、誓約書や履歴書等により、特定性犯罪の前科の有無を確認いたします。
⑥採用後、竹田市内に居住することを原則とする。
②保育士資格及び幼稚園教諭免許の両方を有する人
(令和9年3月31日までに両資格取得見込みの人を含む。)
③幼稚園教諭の免許は、有効期限内又は免許更新済みであること。
④保育士資格は、都道府県知事に対して保育士登録手続きを行い、令和9年4月1日から保育士として勤務できる人。
⑤本業務へ従事するに当たっては、令和8年12月25日までに施行予定の学校設置者等及び民間教育保育等事業者による児童対象性暴力等の防止等のための措置に関する法律(令和6年法律第69号。以下「こども性暴力防止法」といいます。)に基づき、特定性犯罪の前科の有無を確認するための犯罪事実確認が必要となります。
特定性犯罪の前科がある場合(特定性犯罪事実該当者の場合)は、こども性暴力防止法に基づき、本業務に従事させないこと等の措置を講じる必要があるため、採用条件の一つとして、特定性犯罪の前科がないことを求めることとしています。
このため、予め、採用選考過程において、誓約書や履歴書等により、特定性犯罪の前科の有無を確認いたします。
⑥採用後、竹田市内に居住することを原則とする。
受付期間
2026年 (令和8) 08月03日 (月) 17時00分 から 2026年 (令和8) 08月31日 (月) 13時00分 まで